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サイドブレーキ

パーキングブレーキの事です。

サイドブレーキワイヤー

サイドブレーキレバーとサイドブレーキをつないでいるワイヤーです。

サイドウォール

タイヤの側面で、トレッドビードの間の部分のことです。(地面と接地していない横の面のことです。)

サーキットテスター

電圧や電流を計測するテスターです。

サーモスタッ

エンジンの水温を管理するものでこのサーモスタットが故障すると水温管理ができず様々な故障の原因となります。

サーモユニット

サーモスタット同様エンジン内の水温管理を行うものです。

サスペンション

車の足回りのことを言います。一般的に下記のような形態のサスペンションが主流です。・マックファーソンストラット・リーフリジッド・ダブルウイッシュボーン・マルチリンクなどのサスペンションが主流です。

 

サスペンションアーム

車体とショック等を連結するア−ムでロアア−ムやアッパ−ア−ムです。また、ホイールの動きをコントロールするアーム(腕)の働きをするもので、コントロールアームとも呼ばれます。

 

 
自己判断

ダイアグノーシス機能と呼びます。
ダイアグノーシス機能=
車に取りつけられている様々な装置を判断する機能のことです。
エンジンコンピューターや、ナビゲーション、エアコン等、
電子部品やマイコンが多く使われている現在の車では、
故障している個所を見つけることが困難で、
原因もつきとめにくく、あらかじめマイコン自身に故障を
発見させる機能を持たせる事によって、故障の原因を
つきとめやすくするのです。

シャーシ

車の土台。車の中の骨組です。

ジャダーのトラブル

ブレーキを踏んだ時に「ガタガタ」なる事です。ディスクローターを交換したり、研磨すると良くなるケースが多いです。

シム

パットの裏面(ピストンの当たり面)にあるシム(板)です。

シリンダー

レシプロエンジンのシリンダーブロックに設けられた筒状のものをいいます。

シリンダーブロック

エンジン本体の事をいいます。

リンダーヘッド

エンジンの上部のことです。

シリンダーヘッドらへんのバルブシート

バルブの当たるところの丸いもの。鉄製です。

シフトリンケージ

マニュアルミッション車に使用されており、シフトレバーとミッションを接続するものです。

ショックアブソーバー(ダンパー)

サスペンションになくてはならないものです。一般的に油圧式が利用されていますが、エアー式のショックアブソーバーもあります。俗に言う「エアサス」です。

ジョイント(ドライブシャフト)

ドライブシャフトの回転接合部分です。

 
水温センサー

エンジンの水温を計るセンサーです。

ストラットタイプ

サスペンション方式(足回り)の一つでストラットタイプというものがあります正式名所は「マックファーソンストラット」といいます。

トップスイッチ

ブレーキを踏んだ事を感知するスイッチです。

スパーク

プラグの火花のことです。このスパークと燃料(ガソリン等)、そして酸素を圧縮して爆発させます。

スーパーチャージャー

ターボが排気ガスを利用するシステムに対し、スーパーチャージャーはエンジンの回転(クランクシャフトの回転)を利用して空気をエンジン内に送り込む仕組みです。ターボチャージャーと比べ長所は低速から効き目が出やすいが欠点はエンジンの回転を利用するためエンジンに多少であるが負荷がかかります。

スターターモーター

エンジン始動時に回るモーター、「キュルキュル」いうやつです。

ステアリングホイール

ハンドルです。

スプリング

車に使用されているスプリングはいくつかありますが、一般的にサスペンションに利用されているスプリングを指します。大半の乗用車はコイルスプリングを採用していますが、トラックに多く採用されているリーフスプリングなどもあります。まれですが、ポルシェ911等に採用されたトーションバースプリングなどもあります

スロットルバルブ

ワイヤーによってアクセルペダルにつながれ、ガソリンエンジンに吸収される空気の量をコントロールするバルブです。EGI.EFIEPI、PGMF-1のエンジンについてます。

 
センターコード

イグニッションコイルからディストリビューターに通っているコードです。

センターコイルコード

エンジンの点火プラグに電気を送るコード。そのコードの中でデストリビュータとイグニッションコイルを接続するコードです